こんなお困りはないですか?
<体の症状>
・腰痛で体を動かすのがつらい
・腰の手術に迷っている
・肩こりがひどい
・五十肩で腕が挙がらない
・手がしびれる
・背中が痛くて呼吸しにくい
・太もものの付け根が痛くて足がでにくい
・おしりから太ももの裏にかけて痛む
・下肢がしびれる
・スネが痛くて歩きづらい
・膝が痛むが手術はしたくない
・外反母趾が気になる
<皮膚の症状>
・皮膚のかゆみがつらい
・アトピーが治らない
・ニキビやニキビ跡が気になる
・手荒れを繰り返す
・できものが悪性かどうか心配
・しみやシワを改善したい
・傷あとが気になる
・爪が変形したり色が変わっている
<骨粗しょう症>の治療にも力を入れています。
標榜科目
整形外科・皮膚科・外科
診察時間
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 午前 | ○ | ○ | ○ | / | ○ | ○ |
| 午後 | ○ | ○ | ○ | / | ○ | / |
診察時間(一般受付時間)
【午前】9:00~12:30
(8:50~11:30)
火曜のみ11:00まで受付
【午後】4:00~6:30 (3:00~4:00は予約診察)
(3:30~6:00)
※木曜日・日曜日と祝日は休診です。
症状の本質を見極める診療に心がけています
診察の狙いは、病名を決めることではありません。症状の本質を見極め、それに応じた治療を行うことが大切です。そのために当院で心がけていることは
1.問診を詳しくおこなって、異常を見逃さないようにします。
2.痛みのある部位は直接触れて状態を確かめます。
3.レントゲンやMRIなどの結果だけで治療方針を決めません。
4.体の一部の症状であっても、全身の状態を考慮します。
5.薬は症状の変化に応じてきめ細かく調整します。
治療について
当院では次の治療を行っています。
1.リハビリ
理学療法・運動療法
2.ペインクリニック
体の様々な痛みに対して
3.日帰り手術
【整形分野】ばね指、手根管症候群など
【皮膚・形成】腫瘍切除・形成手術・レーザー治療など
4.漢方治療
むくみ、腫れ、冷えなど、
西洋薬では改善しにくい症状を改善
【施設基準等】
質の高い医療が行われるように、国は「施設基準」というものを定めています。その基準を満たした診療を行う場合、皆さんの診療費に「加算」される項目があります。以下は、当院で行われる加算ですが、その趣旨をご理解のほどお願い申し上げます。
①医療DX推進体制整備加算
医療DX推進の体制に関する事項及び質の高い診療を実施するためにオンライン資格確認や 電子処方箋データ等から取得する情報を活用して診療を行っています。
②医療情報取得加算
マイナンバーカードによる電子資格確認を行う体制を有しています。 質の高い診療を実施するためにマイナンバーカードによる保険情報・医療情報・薬剤情報等 十分な情報を取得し、その情報を活用して診療を行っています。
③ベースアップ評価料
医療従事者の処遇改善に診療報酬の金額を充当することにより、 医療従事者が安心して職務に十字することを目的としています。
④時間外加算
診療時間外に来院された方は通常の診療料に時間外加算が加算されます。
⑤一般名処方加算
後発医薬品の使用促進を図るとともに、医薬品の安全供給に向けた取り組みを実施しています。 現在、一部の医薬品について十分な供給が不足した場合であっても、患者様に必要な医薬品が 供給しやすくなります。
⑥明細書発行体制等加算
医療の透明化や患者様への情報提供を推進する観点から領収書発行の際に明細書を発行しています。
⑦長期処方・リフィル処方
患者様の状態に応じ、 ・28日以上の長期処方を行うこと ・リフィル処方箋を発行すること のいずれも可能です。
*長期処方やリフィル処方箋の交付については、症状に応じて院長が判断します。
⑧生活習慣病(Ⅱ)
高血圧・脂質異常症・糖尿病のいずれかを主病名とする患者様に対して加算されます。 患者様には個々に応じた「療養計画書」を記載していただく必要があります。




